Kyoto Experiment 2017/ Teppei Kaneuji tower(THEATER)/10.14-15

https://kyoto-ex.jp/2017/program/teppei-kaneuji/

金氏徹平

『tower (THEATER)』

AllTheaterVisual Art新作

2017年 10月14日−10月15日ロームシアター京都 サウスホール

プログラムクレジット

金氏徹平とthe Constructions
テキスト
福永信、岡田利規、ほか
出演
青柳いづみ、原田拓哉、迫鉄平、contact Gonzo、荒木優光、小松千倫(Madegg)、和田晋侍、オオルタイチ、
今井菜江、黒川岳、許芝瑜、宮木亜菜、小林椋、ほか
レクチャーテキスト
槻橋修
舞台美術
金氏徹平、dot architects
映像
山田晋平
音楽
荒木優光、小松千倫(Madegg)
照明
中山奈美
衣装
藤谷香子
舞台監督
湯山千景
音響
土肥昌史(ロームシアター京都)
制作
大神崇
協力
十津川村森林組合、京都市立芸術大学、加藤弓奈
製作
金氏徹平
共同製作
KYOTO EXPERIMENT
主催
KYOTO EXPERIMENT

美術手帖 2017 9月号 特集 川島小鳥

https://www.amazon.co.jp/美術手帖-2017年9月号-美術手帖編集部/dp/B073LJT7B9/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1504175019&sr=8-1&keywords=美術手帖


STPI / Tokyo Pop-Up , 26th Aug - 1st Sep 2017 , Take Ninagawa

 

http://www.takeninagawa.com

 

 


REBORN ART FESTIVAL 2017/ Ishinomaki - 2017.9.10

http://www.reborn-art-fes.jp/artists/teppei-kaneuji/


OpenART Biennale2017/ Orebro Sweden -2017.9.10

 

http://openart.se/2017/sv/startsida/


Spook in Hot Pot / Star Gallery / Beijing / 2017.4.8-5.26

http://www.stargallery.cn/upcoming.php


「記号は記号ではない」”Symbols are not Symbols"/ 上野の森美術館 Ueno Royal Museum

http://www.ueno-mori.org/exhibitions/article.cgi?id=193

 〜 

入場料:無料

10:00〜18:00

 


恵比寿映像祭 / The Yebisu International Festival for Art & Alternative Visions 2017

https://www.yebizo.com/en/artist/detail/4


カワイオカムラ「ムード・ホール」@KCUA

http://gallery.kcua.ac.jp/exhibitions/20161217_id=8760#ja

川合匠と岡村鄒犬砲茲覬覗ユニット、カワイオカムラ(Kawai + Okamura)の9年ぶりの個展。過去作から最新プロジェクトまでを一挙に公開します!

—–

1999年、高密度の映像世界を展開した個展「四角いジャンル」で話題をさらった後、彼らの個展は、それから8年を経た2007年の「カワイオカムラマ——Summertime Blues Animation」(京都芸術センター)まで待たなければならなかった。むろん彼らは「ficfyon(ヘコヒョン)」なる作中に頻出する造語を陽気につぶやきながらその後も休みなく活動していたわけだが、発表の場はもっぱら海外の映画祭だった。完璧主義の二人にとって、個展を準備するには時間がどうしても必要らしかった。気づけばまたしても8年が過ぎ、さらに1年、なぜか過ぎた今年、2016年、「ムード・ホール」というミステリアスな造語をつぶやきながらカワイオカムラの二人は帰ってきた。「MOOD HALL」とも 「MOOD HOLE」とも聞き取れるこのキーワードは今回、京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAを含む堀川御池ギャラリーの全館を使って開催される個展のタイトルである。と同時に、最新プロジェクトのタイトルでもある。本個展では、その「ムード・ホール」プロジェクトの発表、最初期の映像作品の数々の再展示や第35回アルスエレクトロニカ・フェスティバル(コンピュータアニメーション/映画/VFX部門)で栄誉賞を受賞した映像作品《コロンボス》の日本初上映など、これまでのカワイオカムラ史上最大規模の個展となる。これを見逃してはならない。(見逃したらきっと次は2025年www)

会場
@KCUA 1, 2, Gallery A, B, C
休館日
月曜日(2017年1月9日(月・祝)は開館、翌1月10日(火)を閉館)、年末年始休館(2016年12月29日−2017年1月4日)
日時
11:00〜19:00
観覧料
無料
企画
「ムード・ホール」プロジェクトチーム(京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA、金氏徹平、福岡優子、福永信)
サウンドディレクション:原摩利彦
主催
京都市立芸術大学
助成
芸術文化振興基金
協力
京都造形芸術大学
バミリオン・プレジャー・ナイト製作委員会
お問い合わせ
@KCUA TEL: 075-253-1509 MAIL: gallery@kcua.ac.jp

 


「ゴンゾ解體新書(かいたいしんしょ)」

【咲くやこの花芸術祭2016】のプログラム、contact Gonzo「ゴンゾ解體新書(かいたいしんしょ)」の詳細決定!!

今、海外でも注目のアートパフォーマンスグループ コンタクト・ゴンゾを多方面から解体、解説するという魅力的な内容になりました。平成22年度に咲くやこの花賞を受賞された金氏徹平さんも参加します。金氏さんを始め、ゴンゾゆかりのゲストによるcontact Gonzoの再解釈パフォーマンスに是非、お立会いください!!

【プロクラム内容】
ヽ脆優(ダンサー)ソロダンス
〜コンタクト・ゴンゾ立ち上人垣尾優のソロ演武〜

▲▲ビンオオケストラ×contact Gonzo
〜音楽家とcontact Gonzoのコラボレーションによるパフォーマンス〜

contact Gonzo 振付作品『訓練されていない素人のための振付コンセプト001/重さと動きについての習作』の再演
出演:曽田朋子、塚原沙代子、阿児つばさ、仲間あやか

dot architects(建築デザインユニット)
〜contactGonzoを再解釈したパフォーマンスを予定〜

ザ盪疆以拭文渋緘術家)咲くやこの花賞 平成22年度美術部門[現代美術]受賞
〜contact Gonzoを再解釈したパフォーマンス〜

◎解説:西光祐輔(写真家)

【咲くやこの花芸術祭2016】contact Gonzo「ゴンゾ解體新書」
日時:12月3日(土)13:30開演 
会場:大阪市中央公会堂 中集会室
料金:前売1,500円 当日1,700円(自由席)
http://www.sakuya-konohana.com/sakuya2016/index.html
https://www.facebook.com/events/206764236393882/

 


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